Kasumiの独り言特選集 1
リクエスト
100000カウンターHIT記念にみなさまにご協力いただいたアンケートから
今までの「HITORIGOTO」厳選集を作りました。
みなさまからのアンケートの中で一番多かったのが意外だったけれどこの「うさぎパン」。
ふと昔を思いだして書いたこの話、たくさんの方に揚げていただきました。
OLをしていた頃、会社の敷地内に小さなスペースを借りて昼だけパン屋さんが来ていた。 |
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会社を辞める時にパン屋さんが特別にくれたパンの話(akieさん) 一番印象に残ってるのはOLを辞めるときのパン屋さんとのやりとりの話。 切なくて、でも新しい旅立ちの別れで涙流して読んだ記憶があります(yukiさん) |
次はこの3つが同点でした。
教師ではなく、ダンサーとして、自分自身に向き合って生きている時間の独り言です。
私の脚はことごとく踊りには向いていない。
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ダンスに対するひたむきな姿が胸をうった(はじめてバレエさん) |
人は心の中に貯金箱を2つ持っていて、何か嬉しいことや楽しいことがあった時には |
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(Amiさん) 「やさしさ貯金」なんて、聖書にでてきそうなお話ですね〜。このようなお話を若い世代(10代)の方が読む機会があるというのは、彼女達にとってとても貴重なことだと思います。(ミニーマウスさん) やさしさ貯金が一番すき。私も。。。って思います!(あささん) 辛い状況の中でまず思い出したのは、7月1日の「独り言」。。。やさしさ貯金でした。 無視されたり、認めてもらえなかったり、愛されなかったりすることがどれだけ人に痛手を与えるのか。 優しくされたり大切に扱われた記憶が、どれほど自分を守ってくれてるのか。(NARIさん) |
くんくんの学校の宿題で、「仕事についてのインタビュー」というのがあった。 |
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最近ではくんくんのインタビューのとこです。鼻血のとこが受けた!(sakiさん) |
次に多かったのがこの「母からのメール」。
私自身の書いた言葉ではないけれど、自分もひどく感動したので独り言に載せました。
母も自分のPCを持っているので、メールで連絡を取り合ったり、近況報告をしたりすることがある。 ***** |
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お母様からきいた海岸での神様の足跡の話私のまわりの両親や友人、先生、仲間達・・・ |
以下、数名の方にリクエストしていただいたものです。
桜の枝を折ってはいけません。
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品川の駅構内にあるラーメン屋はいつも混んでいる。特別美味しくもまずくもない。 |
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「そばは音をたてて食べるもんじゃ!!」って、なんかとても共感しました!! |
今まで車のクラクションを鳴らしたことは数えるほどしかない。
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優しい気持ちになれるクラクションがあればいいのにの話(かっきさん) |
誰かに読んでもらう為と言うよりも、一度自分の人生の中で
吐き出してしまいたかったこと・・・長くて独りよがりで、申し訳ないかなと思っていた
けれど、数人の方に共感していただけて嬉しかったです。
子供の頃、バレエを習っていた。 私には体操部を作りたいという目的があったから。 そして1年後の春。 そんな姿を見てダンス部や卓球部の友人達が手助けしてくれることもあった。 2年生になった。 最後の大会のあと、私に残ったのは初めての達成感とひどい腰痛だった。
不思議なことだ。
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器械体操にもえていた学生時代のお話かなぁ〜。やっぱり今のKasumiさんがどういう道をたどって今にいたるのか、 |
器械体操をやっていたのでそれをいかしたバイトをしていた事がある。 |
子どもの頃の思い出話が好きだと書いて下さった方も案外多く、
嬉しく思っています。その中から3つほど選んでみました。
子供のころの思い出話が好きです(月子さん) 小さい頃の話(YUKIEさん)
子供の頃は引っ越しばかりだった。3年するとまた違う所に引っ越し。 |
7歳か8歳くらいの頃、4人くらいのグループを作っていた。 |
中学生の時に友達と3人で作った。 |
パンは○○のものでないと、お醤油はどこそこのもの、お味噌は○○で。
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これからご紹介する2つは、たまたま同じようにプリントアウトしてまで
読んで下さっているというお話をうかがったものです。
イメージトレーニングってとっても大切じゃない?何をするにも・・・
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| 2001/11/25の「なりたい自分」は印刷していつも手許に置いています(NARIさん) |
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人知れず、我慢したことだって、分かって貰えなかったことだって、 |
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誰かが見ている・・っていうのあったね。毎日の生活頑張ってることきっと誰から |